東京に行きたい
うーん。そろそろ東京に行きたくなってきました。
石川から東京へは車で下道メインで行きますが、安房峠越えと中央道が最高に楽しくてたまりません。
ちょっと髪が伸びてきたから、母校の近くにある馴染みの美容室でカットとカラーを頼んで、あとは知り合いに連絡して遊びたいなぁ・・・
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うーん。そろそろ東京に行きたくなってきました。
石川から東京へは車で下道メインで行きますが、安房峠越えと中央道が最高に楽しくてたまりません。
ちょっと髪が伸びてきたから、母校の近くにある馴染みの美容室でカットとカラーを頼んで、あとは知り合いに連絡して遊びたいなぁ・・・
僕んとこに研究室のPowerBook G4 (12inch)がやってきた。
まさにこいつが僕にとっての初マックになろうとしている・・・
そう。内蔵されたSony製の爆弾バッテリーとともに。
村上春樹の「海辺のカフカ」を読んだ.
読む前は,タイトルの印象から何か文学的な物語なのかな,と思っていましたが,実際はそうではなかった.
「ねじまき鳥クロニクル」は、3冊に分かれている長編小説です。
第1部 泥棒かささぎ編
第2部 予言する鳥編
第3部 鳥刺し男編
感想ですが、正直言って・・・かなりつまらなかった。
愛用しているデジカメのFinePix F700が壊れた。
といっても、落っことしたとか水に沈めたとかではなく、ある日突然まともに写らなくなった。
ようやく村上春樹の「僕と鼠もの」を読み終わった。
「風の歌を聴け」
「1973年のピンボール」
「羊をめぐる冒険」
「ダンス・ダンス・ダンス」
僕はこれまで、ここ5年くらい、「一般的な」小説を読むことを避けてきました。
誤解を恐れずに書くならば、田口ランディとか村上なんとかなんて有名なだけの下らない小説家だろうと思っていました。いいわけをするとすれば、「パラサイトイブ」を読んであまりにも下らないと思ったからです。
でも、学部の教授から「君は今のうちに自分が興味がある以外のことも勉強した方がいいよ」と言われて、一番興味を持っていなかったのは文学だと思い、今のうちにこれまで避けてきた本を読もうと思いました。それが読み始めたきっかけです。
いつ読んだかという時間軸は無視して、作家別にまとめています。
分かるものだけ読み終わった日付を書いていきます。
そういえば8月に東京に行った時、IKEAという家具屋さんに行きました。
船橋にあるので、とりあえず「ららぽーと」をうろうろした後(ららぽーとには松任APITAと同じ店がたくさんあった!)、でっかい看板に向かって入っていくと、ららぽーととは比べ物にならないくらい広い駐車場に入っていきました。