大学の図書館の1階に雑誌と新聞のコーナーがあります。
なぜかダ・ヴィンチの棚に1冊だけ「幽」という怪談ものの雑誌があったので読んでみました。
いつの号か分からないけど、民話っぽいものから普通の怖い話までいろいろのっていました。
その中でも、特に山白朝子さんの作品が面白かった。なぜかハッピーエンドだったし。
たまには怪談の世界に浸るのも、いつもと違った面白さがあっていいもんですね。
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大学の図書館の1階に雑誌と新聞のコーナーがあります。
なぜかダ・ヴィンチの棚に1冊だけ「幽」という怪談ものの雑誌があったので読んでみました。
いつの号か分からないけど、民話っぽいものから普通の怖い話までいろいろのっていました。
その中でも、特に山白朝子さんの作品が面白かった。なぜかハッピーエンドだったし。
たまには怪談の世界に浸るのも、いつもと違った面白さがあっていいもんですね。
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