インターネット医科大学

人間普通に生きていれば怪我をしたり病気にかかったりするものです。
最近はインフォームドコンセントの考え方が普及したので、病院に行けば先生が丁寧に説明してくれます。しかし、説明を聞く側にも十分な知識がなくては理解することもままなりません。
今ではインターネットのおかげで病気に関するさまざまな情報を得ることが可能になりました。
そうした知識を得るために役立つサイトを紹介します。
インターネット医科大学 (健康@nifty)
Niftyのサービスで、現役の専門医が一般の方からの質問に対してアドバイスをする、という形式のデータベースです。
そのままでは10件しか見られませんが、@niftyの無料会員登録をすれば、過去の回答を見たり、質問をしたりもできるようです。
もしかしたら同じ悩みを持つ人の質問もあるかも?

Author: _fp

Software Engineer Place: Tokyo, Japan Skills: C, Javascript, Objective-C, Perl, Clojure, Java, PythonErlang, Haskell, OpenGL Twitter: _fp